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タカシマヤのSBI証券仲介口座
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リスク・手数料について

投資信託

  • ・投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
  • ・投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客様が実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
  • ・ご投資にあたっては、商品概要や目論見書(目論見書補完書面)をよくお読みください。
  • ・各コースで定められた手数料がかかります。
    ■自分で取引コース(SBI証券 インターネットコース)の手数料はこちら
    ■お店で相談コース(SBI証券 IFAコース)の手数料につきましては、「タカシマヤ ファイナンシャル カウンター」にてご案内しております。
  • ・投資信託のお取引にあたっては、所定の手数料等がかかります。ご投資にあたっては、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法等に係る表示または目論見書(目論見書補完書面)等をご確認ください。
    金融商品取引法等に係る表示
    https://search.sbisec.co.jp/v2/popwin/info/home/pop6040_torihikihou.html

円貨建債券

  • ・円貨建債券を募集・売出し等またはSBI証券との相対取引により売買する場合は、その対価(購入対価・売却対価)のみを受払いいただきます。
    SBI証券との相対取引により売買する場合は、取引価格※に取引の実行に必要なコストが含まれております。別途手数料をお支払いいただく必要はございません。 ※SBI証券は、お客様とのお取引にあたっては、社内時価を基準として同社が定めた一定の値幅の範囲内において、売買対象銘柄の種類、市場環境(相場変動を含む。)、同社が得るべき利益、銘柄固有の流動性、信用リスク、カントリーリスク、取引金額の規模等を考慮して取引価格(「お客様が購入される価格」と「お客様が売却される価格」)を決定しております。
  • ・債券の価格は、市場の金利水準の変化に対応して変動しますので、償還前に換金する場合には、損失が生じるおそれがあります。また、発行者の経営、財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込むことがあります。

詳しくは、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法等に係る表示または目論見書、契約締結前交付書面等の同社が交付する書面をご確認ください。

金融商品取引法等に係る表示
https://search.sbisec.co.jp/v2/popwin/info/home/pop6040_torihikihou.html

公社債の売買取引について
https://search.sbisec.co.jp/v2/popwin/info/bond/kousyasai_bbt.html

外国証券の国内店頭取引について
https://search.sbisec.co.jp/v2/popwin/info/bond/pop6040_tentou.html

外貨建債券

  • ・外貨建債券を募集・売出し等またはSBI証券との相対取引により売買する場合は、その対価(購入対価・売却対価)のみを受払いいただきます。
    SBI証券との相対取引により売買する場合は、取引価格※に取引の実行に必要なコストが含まれております。別途手数料をお支払いいただく必要はございません。
    ※SBI証券は、お客様とのお取引にあたっては、社内時価を基準として同社が定めた一定の値幅の範囲内において、売買対象銘柄の種類、市場環境(相場変動を含む。)、同社が得るべき利益、銘柄固有の流動性、信用リスク、カントリーリスク、取引金額の規模等を考慮して取引価格(「お客様が購入される価格」と「お客様が売却される価格」)を決定しております。
  • ・為替取引には、SBI証券の為替スプレッドがかかります。外貨建債券を円貨決済で購入される場合および利金・償還金の円貨での受取を指定した場合の為替取引、外貨建債券(円貨決済型)の購入時および途中売却時には同社の為替スプレッドがかかります。SBI証券の為替スプレッドについてはこちらをご確認ください。
  • ・債券の価格は、市場の金利水準の変化に対応して変動しますので、償還前に換金する場合には、損失が生じるおそれがあります。また、発行者の経営、財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込むことがあります。
  • ・外貨建債券は、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。

詳しくは、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法等に係る表示または目論見書、契約締結前交付書面等の同社が交付する書面をご確認ください。

金融商品取引法等に係る表示
https://search.sbisec.co.jp/v2/popwin/info/home/pop6040_torihikihou.html

外国証券の国内店頭取引について
https://search.sbisec.co.jp/v2/popwin/info/bond/pop6040_tentou.html

公社債の売買取引について
https://search.sbisec.co.jp/v2/popwin/info/bond/kousyasai_bbt.html

NISA(少額投資非課税制度)のご注意事項

配当金等は口座開設をした金融機関等経由で交付されないものは非課税となりません。

NISAの口座で国内上場株式等の配当金を非課税で受け取るためには、配当金の受取方法を「株式数比例配分方式」に事前にご登録いただく必要があります。

リスクおよび手数料について

SBI証券の取扱商品は、商品毎に所定の手数料や必要経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等は価格の変動等により損失が生じるおそれがあります。各商品等への投資に際してご負担いただく手数料等およびリスクは商品毎に異なりますので、詳細につきましては、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法等に係る表示または契約締結前交付書面等をご確認ください。

同一年において1人1口座(1金融機関)しか開設できません。

NISAの口座開設は、金融機関を変更した場合を除き、1人につき1口座に限られ、複数の金融機関にはお申し込みいただけません。金融機関の変更により、複数の金融機関でNISA口座を開設されたことになる場合でも、各年において1つの口座でしかお取引いただけません。また、NISA口座内に保有されている商品を他の年分の勘定または金融機関に移管することもできません。なお、金融機関を変更される年分の勘定にて、既に金融商品をお買付されていた場合、その年分について金融機関を変更することはできません。NISAの口座を仮開設して買い付けを行うことができますが、確認の結果、買付後に二重口座であったことが判明した場合、そのNISA口座で買い付けた上場株式等は当初から課税口座で買い付けたものとして取り扱うこととなり、買い付けた上場株式等から生じる譲渡益および配当金等については、遡及して課税いたします。

NISAで購入できる商品はSBI証券が指定する商品に限られます。

SBI証券における取扱商品は、成長投資枠・つみたて投資枠で異なります。成長投資枠の取扱商品は国内上場株式等(現物株式、ETF、REIT、ETN、単元未満株(S株)を含む※)、公募株式投資信託(※)、外国上場株式等(国内、香港、韓国、ロシア、ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア、海外ETF、REITを含む※)、つみたて投資枠の取扱商品は長期の積立・分散投資に適した一定の公募株式投資信託となります。取扱商品は今後変更する可能性があります。

※SBI証券が指定する制限銘柄(上場株式等)、デリバティブ取引を用いた一定の商品および信託期間20年未満または毎月分配型の商品は除きます。

年間投資枠と非課税保有限度額が設定されます。

年間投資枠は成長投資枠が240万円、つみたて投資枠が120万円までとなり、非課税保有限度額は成長投資枠とつみたて投資枠合わせて1,800万円、うち成長投資枠は1,200万円までとなります。非課税保有限度額は、NISA口座内上場株式等を売却した場合、売却した上場株式等が費消していた非課税保有限度額の分だけ減少し、その翌年以降の年間投資枠の範囲内で再利用することができます。
投資信託における分配金のうち元本払戻金(特別分配金)は、非課税でありNISAにおいては制度上のメリットは享受できません。

損失は税務上ないものとされます。

NISAの口座で発生した損失は税務上ないものとされ、一般口座や特定口座での譲渡益・配当金等と損益通算はできず、繰越控除もできません。

出国により非居住者に該当する場合、原則としてNISA口座で上場株式等の管理を行うことはできません。

出国の際には、事前にSBI証券に届出が必要です。出国により非居住者となる場合には、特例措置の適用を受けるための必要な手続きを完了された場合を除き、NISA口座が廃止され、当該口座に預りがある場合は、一般口座で管理させていただきます。

つみたて投資枠では積立による定期・継続的な買付しかできません。

つみたて投資枠でのお取引は積立契約に基づく定期かつ継続的な方法による買付に限られます。

つみたて投資枠では信託報酬等の概算値が原則として年1回通知されます。

つみたて投資枠で買付した投資信託の信託報酬等の概算値を原則として年1回通知いたします。

NISAでは基準経過日における氏名・住所の確認が求められます。

NISAでは初めてつみたて投資枠を設定してから10年経過した日、および以後5年を経過するごとに氏名・住所等の確認が必要となります。SBI証券がお客様の氏名・住所等が確認できない場合にはお取引ができなくなる場合もございますのでご注意ください。

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投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

  • ・(原則として、個人向け国債を除く)債券の価格は、市場の金利水準の変化に対応して変動しますので、償還前に換金する場合には、損失が生じるおそれがあります。また、発行者の経営、財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込むことがあります。
  • ・外貨建債券は、為替相場の変動等により損失が生じるおそれがあります。
  • ・弁済順位が他の債務に劣後する特約が付されている債券については、劣後事由が発生した場合には、弁済順位が上位と位置付けられる債務が全額弁済された後に償還金および利子の支払いが行われることとなります。劣後事由とは破産宣告、会社更生法に基づいた会社更生手続きの開始、民事再生法に基づく民事再生手続きの開始、外国においてこれらに準ずる手続きが取られた場合となります。

SBI証券で取り扱っている商品等へのご投資には、商品毎に所定の手数料や必要経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等は価格の変動等により損失が生じるおそれがあります。各商品等への投資に際してご負担いただく手数料等およびリスクは商品毎に異なりますので、詳細につきましては、SBI証券WEBサイトの該当商品等のページ、金融商品取引法等に係る表示または契約締結前交付書面等をご確認ください。
金融商品取引法等に係る表示

  • 金融商品仲介業者 高島屋ファイナンシャル・パートナーズ株式会社
  • 登録番号:関東財務局長(金仲)第905号
  • 当社は、所属金融商品取引業者の代理権は有しておりません。
  • 当社は、金融商品仲介業に関して、お客様から直接、金銭や有価証券のお預かりをすることはありません。
  • 所属金融商品取引業者 株式会社SBI証券 登録番号:関東財務局長(金商)第44号、商品先物取引業者
  • 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人資産運用業協会、一般社団法人日本STO協会、日本商品先物取引協会、一般社団法人日本暗号資産等取引業協会